【自炊】ゴーヤチャンプルー


 
土曜のために買いすぎた食材の処分開始~。
ゴーヤチャンプルー!

【材料】
・ ゴーヤ 1本
・ 豚コマ 100g
・ エリンギ 1パック
・ ブナシメジ 1パック
・ 木綿豆腐 1丁(名古屋サイズ)
・ 鰹節 1袋
・ 卵 2個
・ ごま油・塩・コショウ

【作り方】
1) ゴーヤは縦半割りにしてスプーンで種を抜く。苦いの苦手な人は種周りの繊維を一所懸命取る。
2) 厚さ5mmの半月切りにする。
3) 1をボールに入れ、塩をかけて10分程度放置。
4) 豆腐をキッチンペーパーに包み、レンジに2分かけてから、重石を載せる。
5) 3を一掴みずつ絞る。苦いの苦手な人は一所懸命絞る。
6) エリンギは薄切り。ブナシメジは石つきを取ってばらす。
7) 卵をときほぐしておく。
8) フライパンにごま油を熱する。
9) 豚コマを炒め、火が通ったらゴーヤ・エリンギ・ブナシメジを炒める。
10) 水切りした豆腐を握りつぶしながら入れる。
11) 塩コショウで調味する。
12) 鰹節も半分入れちゃう。
13) 溶き卵を入れて、固まったら皿に盛る。
14) 残りの鰹節をかけて完成。

今日のはちょっと苦味が足りず、物足りませんな・・・。絞り過ぎたか。

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【自炊】ゴーヤチャンプルー」への16件のフィードバック

  1. ん??? 多分。。。。野菜だと
    苦味とか渋みの総称が「アク」だと思ってました。。。
    間違っているかもしれませんね・・・・・

  2. かなり、本格派になってきましたね。見た所完璧そう!
    ふわっとして、おいしそうです!!中華鍋使ってないのよね?

  3. ゴーヤは苦味があったほうが、らしいですよね!
    私は苦味効いている方が好きです!!

  4. アク:
    1 植物を焼いた灰を水に浸して得る上澄み液。
      アルカリ性を示し、古来、洗剤・漂白剤として、
      また染色などに用いる。

    2 山菜や野草などに含まれる、
      渋み・えぐみなどのもとになる成分。「ウドの―を抜く」

    3 肉などを煮たときに、煮汁の表面に浮き出る白く濁ったもの。
     「スープの―をすくい取る」

    4 独特のしつこさや粘っこさなどがあって、
      なじみにくい個性。「―の強い人」

    引用先はこちら
    http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E3%82%A2%E3%82%AF&dtype=0&dname=0na&stype=0&pagenum=1&index=00164800

    間違ってませんでしたね。。。。。
    4 の意味になんだか心当たりがある気がします。。。。

  5. だって、写真しかアップされてないんだもんw。
    わかんなかったよw

  6. ゴーヤ一本作ると多くありません?必死で食べるんだけど。
    ゴーヤって半分で売ってないしな・・・

  7. >ゴーヤ かなり 好きなんだね。。。。

    好きですよ~。
    ゴーヤもセロリもピーマンも、成人するまでは嫌いだったと思いますが、最近は好物です。年寄りの味覚になってきたんですな・・・。

    >ふわっとして、おいしそうです!!中華鍋使ってないのよね?

    ありがとうございます~。使っていますよ!

    >ゴーヤは苦味があったほうが、らしいですよね!

    ですよね!

    >間違ってませんでしたね。。。。。

    「アクってアルカリのことなのに、なんで重曹で抜けるんじゃろ?」と疑問に思ったときに、私も調べたことがありますね。いくつかの「アク」があるんですよね?

    >だって、写真しかアップされてないんだもんw。

    だって、携帯から写真だけあらかじめ送ったほうが楽なんだもん。

    >ゴーヤ一本作ると多くありません?

    昨日の夕食、今日の朝食と夕食、3回で食べきりました。他におかずないですからねー。

  8. >年寄りの味覚になってきたんですな・・・。

    大人の味覚。。。。

    >いくつかの「アク」があるんですよね?

    そうですよね。。。。

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